※敬称略

保坂 展人(世田谷区長)
世田谷区には住民主体のまちづくりDNAが脈々と流れています。皆さんの取り組みに期待しています。

 

 

 

石﨑 朔子(日本女子体育大学 学長)
本学は世田谷のはずれに位置していますが、烏山地区特有の住民行動力と商店街活動が活発なエリアであるために、常に活気のある街であることを認識しています。本学は18歳から22歳までの大学生が中心で、衣食住を通じた4年間の生活拠点になっています。
そのような中、世田谷コミュニティ財団が設立され、さらなる街つくりに邁進することを大変喜んでいる一人です。少子高齢化が進む現在、子供から高齢者まで、年齢を超えて交流できる街づくりを期待すると共に、高齢者の健康つくりを通じて、大学も大いに参画し若いエネルギーで「イキイキ街つくり」に役立ちたいと考えています。

 

阿部 淳一(日本政策金融公庫 渋谷支店支店長)
世田谷での草の根の取組を活性化し、さらにそれを基礎としたさまざまな地方との連携ができれば素晴らしいのではないでしょうか。

 

 

 

石塚 雅明(株式会社石塚計画デザイン事務所/元・公益信託世田谷まちづくりファンド運営委員長)
世田谷コミュニティ財団の設立を応援します。
今から四半世紀前に、地域課題の解決や地域の魅力創造には市民という新しい力が必要であること、そして市民が市民の活動を応援する仕組みをつくるという理念で生まれたのが世田谷まちづくりファンドとまちづくりセンターだったと理解しています。
お金の支援だけではなく、人的に活動を支援するしくみの両輪です。
その理念が、どこまで達成され、課題はどこに残されているのか。また、近年の地域社会における様々な出来事は、市民によるまちづくり活動の重要性が高まる一方であることを感じさせます。
それに比例して、活動に求められる内容も規模、質とも拡大し、それに見合った活動の体制づくりが求められてきています。
この度の、世田谷コミュニティ財団設立の試みは、まちづくりファンドのトップランナーであった世田谷にふさわしく、それらの課題を超える豊かな創造性を感じられるものになることを願い、心から応援させていただきたいと思います。

 

林 泰義(NPO法人玉川まちづくりハウス 運営委員/元・公益信託世田谷まちづくりファンド運営委員)
がんばってください。応援しています。自分の手は小さいけれど財団を通じてまちの暮らしの脈動に触れていたい。市民自身の自発の意思で市民のまちとくらしを支える社会を創りましょう。

 

 

尾田 大介(株式会社オーバーシーズ 取締役)
山岡 義典(市民社会創造ファンド運営委員長/元・公益信託世田谷まちづくりファンド運営委員)
須原 清貴(株式会社ドミノ·ピザジャパン執行役員)

 

美濃部 真光(合同会社MP Launcher)
チャレンジングな社会変革も世田谷だったらできる。日本の社会課題の解決は世田谷が牽引していく。そんな組織にしよう。

淵上 周平(株式会社シンコ)
応援してます!

伊藤 祐二(世田谷区役所)
多様な団体とつながり、協力を得ながら、大きくなっていくことを期待し、応援します。

安富 啓(株式会社石塚計画デザイン事務所)
一人ひとりのまちへのちょっとした思いが、まちの文化を育てていく。そんな豊かなプロセスがアーカイブされ、発信されることで、次世代にまちで共に暮らす楽しさや勇気が受け継がれる。そんな素敵な循環が始まりそうで楽しみです。

朝比奈 ゆり(手づくり造園家 / 世田谷まちづくりファンド運営委員)
大木も足元の小さな草花も一緒に生きてこその世田谷です。そんな暮らしを応援できる財団をめざしましょう。

清野 隆(江戸川大学社会学部)
世田谷のまちづくりのさらなる成長に期待しています!

富川 由美子(まちづくりコンサルタント)
行政とはまた異なった視座で、公益に資することを期待します。

堂免 隆浩(一橋大学大学院社会学研究科)
「まちを支える生態系」の言葉の意味を“一人ではできないこともみんなで集まればできること”のように感じています。多様な人がたくさん関われる世田谷コミュニティ財団に育っていくといいですよね。

小野 佐和子(元世田谷まちづくりファンド運営委員)
草の根を広く深く。

佐谷 和江((株)計画技術研究所 / 元世田谷まちづくりファンド運営委員)
最近のコミュニティ財団が都道府県単位でつくられる中、区をエリアとすることに、東京圏に立地する世田谷の利点と難しさを感じます。区民ではないですが、財団の設置・成長のためお役に立てれば幸いです。

木村 直紀(会社代表)
世田谷が、常に新しい活動の源泉となるよう応援しています!

星野 弥生(翻訳業)
地域でできることがたくさんあるし、地域を超えてつながれることもたくさんある。そんな視点で関わりたいと思います。

丸谷 耕太(金沢大学)
世田谷のまちづくりを新たなステージへと展開し導いてほしいです。

南 秀治(世田谷代田ものこと祭り実行委員会)
じぶんたちの未来をじぶんたちでデザインしながらじぶんたちの手で組み立てていく。小さなエリアからはじまる地道な活動が未来を変えていくと信じています。財団によって、そんな取り組みをする人たちに勇気とチカラが伝わればすばらしいと思い、賛同いたします。

小原 美穗(自営業 / 元世田谷まちづくりファンド運営委員)
多くのキラ星が生まれると素敵だなと期待しています。

松本 典子(大学教員)
財団のよりよい発展を祈念いたします。

荻原 礼子(まちづくりプランナー / 元世田谷まちづくりファンド運営委員)
若い世代による世田谷まちづくりの新しい展開に期待します!

三木 裕子(東京都市大学都市生活学部コミュニティマネジメント研究室)
コミュニティ活動にまだ参加したことのない個人にとって、ちいさい応援をすることから始められて将来活動の主体になっていけるような、身近なプラットフォームになることを期待しています!

井上 文(特定非営利活動法人せたがやオルタナティブハウジングサポート)
あくまでも市民に寄り添い、ゆめゆめミニ行政的にならないように、課題解決に向けてまっすぐに取り組む活動団体への支援を望みます。

市川 望美(非営利型株式会社Polaris 取締役ファウンダー / 世田谷まちづくりファンド運営委員)
ここから新しい兆しが沢山生まれ育っていきますように!

饗庭 伸(首都大学東京)
大期待しております!

矢崎 与志子(NPO法人アウトリーチ 理事 / 世田谷まちづくりファンド運営委員)
どんな人でも無限の可能性を持っています。人とつながり合うことによりその可能性はさらに強く未来へひろがっていきます。みんなが笑顔で未来を語り合えるまちづくりを世田谷から発信しましょう!

柴田 真希(NPO法人まちこらぼ 代表理事)
世田谷のコミュニティをさらに活性化されることを期待しています!

田瀬 裕水(NPO法人芦花公園花の丘友の会 理事長)
「まちを支える生態系をつくる」と言うミッションは私が常日頃思いめぐらせていることであり、今までも微力ながら各方面に協力(お手伝い)をしてきました。今後も微力(後期高齢者)ながら私にできることは協力していきたいと思っております。

太田 雅文(会社員)
面白いかもしれませんね。

和田 裕介(会社員)
未来に向けた場づくりに期待しています!

小川 竜興(会社員)
暮らしやすいまちづくりのシンボルになってほしい。

田中 省一(烏山駅前通り商店街振興組合)

松村 拓也(株式会社なのに / 日本土地資源協会)
市民の自立に寄与されることを期待します。

坪井 眞里(東京CPB 事務局長)
世田谷のゆたかな資源を活用して元気にするしくみに期待しています!

小泉 秀樹(東京大学まちづくり研究室)
市民社会組織の新しい形を世田谷から、全国に!

白神 忠志(からすやま地域の力を集める会 代表)
地域のコミュニティ発展のために期待しています。

大槻 昌美(非営利型株式会社Polaris)
世田谷コミュニティ財団の新しいお金の循環の仕組みで、地域の繋がりがより豊かになり、チャレンジを後押しできたり、まちに愛着をもつ人たちが増える、そんな活動が広がるきっかけになるといいなと思っています。

甲斐 輝正(自営業 甲斐商店)

宍戸 平和((株)まちづくりステーション)

上原 幸子(NPO法人砧・多摩川あそび村)
新しいまちづくりの生態系が根付くことに期待しています。

浜田 素子(まちづくりコーディネーター / 元世田谷まちづくりファンド運営委員)
世田谷でのまちづくりを通して、自分の暮らし方環境を深く考えるきっかけや仲間づくりなど、たくさんの素敵な出会いがありました。世田谷コミュニティ財団が、一人でも多くの方の味方になり、気づきになり、主体的に活動したい方だけでなく様々な方をつなげる活動の希望になることを、心よりお祈りお申し上げます。大きな動きだけでなく、小さくても様々なのつぶやきも大切にしながら、生態系として動ける団体になれることを期待しています。私もその一味となるべく、財団設立に賛同させていただきます。

明石 眞弓(主任児童委員)
コミュニティ財団設立おめでとうございます。地域の要になってください!

矢郷 恵子(元世田谷まちづくりファンド運営委員)
まちづくりの種は自分が困ったこと、自分が窮することにある。誰かが運ぶのではなくて、自分の毎日の生活にある。子育てが大変だから子育て活動をつくり、一人で食事するのがつまらないから、まちで食事会をひらく。自分たちの生活は自分たちで提案し、企画し、創り上げていく。上手くいかないことは話し合い知恵を出し合い、学びあう。誰かの何かでなく、私の何かが人を共感させ、刺激して、まちの多様性になる。そんな地域を育てようという気持ちと想像力を持ち続けたいし、その風土は世田谷にある…そう思っている。私の困っていること、私の窮することが、みんなの知恵であり学びであり、制度や常識も変えていく力になる、新しい財団で多様性をたくさん育てたい。応援します。

徳永 洋子(ファンドレイジング・ラボ)
世田谷で生まれ、育ち、産み、育て、家族4世代で生活する中で、地域とのつながりなしに人生は成り立たないということを実感しています。地域に守られたい人、地域に貢献したい人・・みんなの地域への思いと志がカタチとなる「世田谷コミュニテイ財団」に大いに期待しています。

東浦 亮典(東京急行電鉄株式会社)